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	<title>ＷＥＢデザインとＳＥＯを考える人の為のブログ &#187; ブログ構築</title>
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	<description>ＷＥＢデザインとＳＥＯは共存できるのか？リピーターが増えてしまうサイト作りのポイントやブログネタをＳＥＯを交えながら発信します。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 05 Oct 2010 07:41:39 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ブログ記事の書き方とかブロガーが知っておくべきライディングに関するいくつかの事</title>
		<link>http://webdesign-monster.com/blog-news-756.html</link>
		<comments>http://webdesign-monster.com/blog-news-756.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 04:32:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＷＥＢモンスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ構築]]></category>
		<category><![CDATA[ライディング]]></category>

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		<description><![CDATA[

	ブログの記事の書き方には定義はない、僕はそう思っている。
	時には世の中で言われている、一般的な文法で記述したり、時には携帯のメールの様な記述にしてみたり、時にはＨＴＭL上減点対象になる様な記述でブログの記事を書い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-757" height="265" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/07/blog_news.jpg" title="ブロガーに気を付けてほしい 記事の書き方講座その１" width="430" /></p>
<p>
	ブログの記事の書き方には定義はない、僕はそう思っている。<br />
	時には世の中で言われている、一般的な文法で記述したり、時には携帯のメールの様な記述にしてみたり、時にはＨＴＭL上減点対象になる様な記述でブログの記事を書いたりしてみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＷＥＢ上で記事を書く時に、僕が一番意識しているのは、正しい文法とか、そんな薄っぺらい表面上の事ではなくて、ＳＥＯの記事でも何度も述べているけれど、自分のブログに来てくれた訪問者がいかに読みやすい構造にしているか？という事です・・・そんな訪問者の事を考えてブログの記事の書き方を考えて見ると、フォントやフォント色、ブログレイアウトや、選ぶテンプレート、改行の仕方やスペースまで、ある程度自分でも何が良くて悪いのか？区別がつきやすいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>定義はないのだけれど、今日は僕が思うブロガーに気を付けてほしい記事の書き方をまとめて見ました。ライディングって意味不明だ～！って人は是非ご覧頂けると幸いです。それでは下記項目へどうぞ&darr;</p>
<p><span id="more-756"></span></p>
<h3>フォントとか背景色とか、ブログレイアウトとか</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong>フォントについて&darr;&darr;</strong></span><br />
	ＷＥＢ上に表示されるフォントは、ＣＳＳで指定されていますが、各ＰＣによって標準で装備されているフォントが違う為、特殊なフォントを使用しても、観覧車側のＰＣにそのフォントがインストールされていないと、指定したフォントを見る事は出来ません。通常販売している、又は無料でもＷＥＢに長く携わっている人が作ったテンプレートならば、フォント指定は一般的なものになっていると思いますので変更する必要はありません。もし不安な場合はＣＳＳファイルを開き、font-family: を変更してください。</p>
<div class="frame_tag01">font-family: Verdana, Arial, sans-serif;<br />
	又は<br />
	font-family:Verdana,&#39;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#39;,sans-serif;</div>
<p>良くある一番ベーシックと思われる指定です。（たぶん）CSS内のbody 内に上記font-family:を記述します。「ヒラギノ角ゴ Pro W3」の様なフォント名にスペースが含まれる場合はダブルクォーテーション「&quot;」かクォーテーション「&#39;」で囲んでください。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br />
	</span></p>
<p><strong><span style="color: rgb(0, 128, 0);">フォント色とフォントサイズについて&darr;&darr;<br />
	</span></strong>フォント色は背景色とのＳＥＴになってきますが、集客に使いたいのなら背景色は白以外（＃ＦＦＦＦＦＦ）考えられません。デザインサイトなどで使う場合背景に画像を使ったり黒ベースの物が使われる事もありますが、そう言った場合は色相環なども考えて、サイト訪問者が長時間滞在しても疲れない、又は飽きられない色に指定する事が必要です。白ベースの場合は黒（＃000000）だと逆に硬すぎる印象になるので、灰色などをセレクトして訪問者の目が疲れないようにしてあげる配慮も必要ですね。≫<a href="http://www.htmq.com/color/mono256.shtml" target="_blank">ＷＥＢカラーリファレンス</a></p>
<p>
	フォントサイズは px（ピクセル） / pt（パーセント）/em（エム）で指定します。<br />
	タイトル、見出し、記事によってフォントサイズは変えて欲しいのですが、今回は記事（メインコンテンツ）について話します。僕の今の環境では12pxで指定していますが、13pxでも良いと思います。≫<a href="http://www.s-cut.net/memo/archives/web/070523_fontSizeTable/" target="_blank">フォントサイズ早見表　</a><br />
	&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(255, 140, 0);">小さすぎるフォントは目に疲れを与え、大きすぎるフォントは、記事量が増えた時スクロールが面倒で逆に疲れます。</span>使用者が任意でＰＣ側で調節すれば済む話なのですがデフォルトの状態で出来るだけ誰もが見やすいサイズに設定をしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ブロガー必須！改行の仕方を考よう！</h3>
<p>
	実はコレが一番問題だったりする。まずはサンプルをご覧ください&darr;&darr;</p>
<div class="frame_ex01">
<p><strong>サンプル１　改行なし</strong></p>
<p>		ＷＥＢ作成をするにはＸＨＭＬ＆ＣＳＳのスキルは必須です。また活字ばかりではなく訪問者により分かりやすい情報を提供する為にデザインなどのスキルも必要になってきます。人が訪問しないサイトにならない為に分かりやすいサイト作成を心がけたいものですね。</p>
</div>
<div class="frame_ex01">
<p><strong>サンプル2　改行あり</strong></p>
<p>		ＷＥＢ作成をするにはＸＨＭＬ＆ＣＳＳのスキルは必須です。<br />
		また活字ばかりではなく訪問者により分かりやすい情報を提供する為にデザインなどのスキルも必要になってきます。</p>
<p>
		人が訪問しないサイトにならない為に分かりやすいサイト作成を心がけたいものですね。</p>
</div>
<div class="frame_ex01">
<p><strong>サンプル3　改行あり2</strong></p>
<p>		ＷＥＢ作成をするにはＸＨＭＬ＆ＣＳＳのスキルは必須です。<br />
		また活字ばかりではなく訪問者により分かりやすい情報を提供する為に<br />
		デザインなどのスキルも必要になってきます。</p>
<p>
		人が訪問しないサイトにならない為に<br />
		分かりやすいサイト作成を心がけたいものですね。</p>
</div>
<div class="frame_ex01">
<p><strong>サンプル4　改行あり</strong></p>
<p>		ＷＥＢ作成をするにはＸＨＭＬ＆ＣＳＳのスキルは必須です。</p>
<p>
		また活字ばかりではなく訪問者により分かりやすい情報を提供する為に</p>
<p>
		デザインなどのスキルも必要になってきます。</p>
<p>
		人が訪問しないサイトにならない為に</p>
<p>
		分かりやすいサイト作成を心がけたいものですね。</p>
</div>
<p>一番ブログで好ましい物は？と言うと、コンテンツ内容やテンプレートのメインコンテンツ（記事コンテンツ）の幅によっても変わってくるので、それぞれ長短はあります。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 140, 0);">ＷＥＢ界は横書きが基本ですので3番目の「サンプル3改行あり２」の様にあまり長すぎない場所で適度に改行するのが僕的には１番良いと思います。</span>４番目の記述は、最近芸能人ブログやmixi,個人ブログで良く見られる改行の仕方ですが見にくい上、記事量が膨大になるとマウスのスクロールが長すぎて、個人的にはＮＧです。先の内容が予測できない事を狙って使う場合以外にはヘッダーに戻るのも面倒ですし、ユーザビリティ上好ましくはないでしょう。</p>
<p>
	僕のこのブログの場合、１つの記事量が膨大な為（なるべくこれでも減らしていますが・・・）1番目「サンプル1　改行なし」と２番目「サンプル2改行あり」をＭＩＸさせて使っています。先にも述べたようにサイトコンテンツ、訪問者の属性、メインコンテンツの幅などなど、環境によって使いやすさや見やすさは違いますので参考までにお考え下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>テキスト色の使い方</h3>
<p>次に意識するのがテキスト色の選び方です。<br />
	テキスト色もＷＥＢデザインを意識して作成した場合、場合によってはユーザーが目的の情報に辿りつけなかったり、目に負担を与えるなど悪影響も与えます。記事中でも少し話ましたが情報発信サイトで一番理想的だと思われる背景が白ベースだった場合に基本的なテキスト色を以下項目にまとめました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="frame_ex01">
<p><span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong>テキスト色</strong></span><br />
		黒又は灰色を基本とする。黒は堅い（しっかりとした）灰色はそれよりも少し柔らかい印象を与える。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong>リンク色</strong></span><br />
		リンク色（a:link）はサイト内は必ず統一し他のテキスト色の色は絶対に使用しない。<br />
		どこがリンクが分からないサイトが最近多数あります。推奨リンクは青とする。ＷＥＢデザイン上青に出来ない場合は下線を付けリンクの場所だと訪問者に分かりやすくしておきましょう</p>
<p><span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong>リンク色（マウスが乗った時）<br />
		</strong></span>マウスが乗った時（a:hover）をリンク色（a:link）と別にする事でそこがリンクしている場所であることがより明確になる。決まりはないがコレも同じくサイト内の他のテキスト色と同じ物はなるべくさける。</p>
<p>リンク色（a:link）に下線を使っていない場合は、ここで下線をつける事をお勧めします。尚クリックした時（a:active）は使っても使わなくてもどちらでも良ですが訪問済みリンク（a:visited）は逆に使いづらいので僕は使わない場合が多いです。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong>強調</strong></span><br />
		記事中で協調したい部分は太字にする（bold）。ＳＥＯ上リンク部分にboldを使うと効果があるとされていた時代があるが、今はそれほど効果がない。使いすぎは見にくいブログになるので上手くポイントで使いましょう。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong>注意して欲しいところ</strong></span><br />
		注意して欲しいところやデンジャーな部分、大切な部分は赤字で書く。超注意事項は更に太字の２段使いにする</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>色にはそれぞれイメージがあって、なんとなく使われているのではなく、きちんとした理論や検証があって使われている場合が多いです。</p>
<p>リンク色などが青系が推奨なのは、ヤフーやグーグルなどの大手サイトで採用されている為、すでに青＝リンクと認識している人がとても多い為で、リンクでもないのに青系のテキストを使用しているサイトやブログに訪問した際、クリック後「何も起こらない」苦い経験をした事がある人も多いでしょう。</p>
<p>
	こちらもサイト構成によってすべて上手くいかない部分もあるとは思いますが、サイト内の統一性だけは厳守して訪問者に好かれるライディング＆構成を心がけたいですね。それではまた/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グーグルアドセンスで収入が発生しない人の為の大きな間違いとその理由</title>
		<link>http://webdesign-monster.com/google_adsense-216.html</link>
		<comments>http://webdesign-monster.com/google_adsense-216.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 15:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＷＥＢモンスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[グーグルアドセンス]]></category>

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		<description><![CDATA[
&#160;
ネットビジネスをしている人なら誰もが知っている広告収入がグーグルアドセンス。知らない人はこちらへ≫Google AdSenseとは 知らないという方も一度ぐらいは見たことあると思うし、無料ブログを開設して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-340" height="277" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/04/g_ad.jpg" title="グーグルアドセンスで収入が発生しない人の為の大きな間違いとその理由" width="430" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスをしている人なら誰もが知っている広告収入がグーグルアドセンス。知らない人はこちらへ≫<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Google_AdSense" target="_blank">Google AdSenseとは</a> 知らないという方も一度ぐらいは見たことあると思うし、無料ブログを開設している人は何らかの形で関わっている事も多いはずです。個人でも始められるネットビジネスの１つとしてアドセンスを始めたのはいいけれど全く持ってクリックされない！と嘆いている人は多いのではないでしょうか？今日は、僕も実際に稼いでいるグーグルアドセンスの構築法で多くの人が陥りやすい間違いと、正しい構築法についてお話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-216"></span></p>
<h3>初めに｜アドセンスの公式マニュアルが実はあったりする</h3>
<p>アドセンスを無料ブログで始める人も多いと思いますが意外と規約に反している人を多く見受けられます。貼って良いバーナーの数、記述しなければいけない内容メールアドレスの記載の推奨など色々ありますが、そんなアドセンスの公式マニュアルが実はあったりします。PDFで公開してくれているので一度ぐらい目を通しておくことをおすすめします日本語対応です≫<a href="http://adsense-ja.blogspot.com/2008/02/adsense_14.html" target="_blank">グーグルアドセンス公式ガイドブック</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>マニュアルでは語れない実践者のカラムレイアウト</h3>
<p>上記グーグルアドセンス公式ガイドブックを良く見れば、適したアドセンスのカラムライアウトが予想できると思う。けれどあくまでマニュアルであり、実践してゆくと明らかにクリックされない意味のないレイアウトが出来たりするのは良くある事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前の記事にも書いたように≫<a href="http://webdesign-monster.com/blog_layout-158.html">アフィリエイトサイトやブログが読むべき２カラムと３カラムのレイアウト術</a>　クリック率が高いのは右上であり、多くの大手サービスもその理論の上広告導入は右上にしています。グーグルアドセンスの場合で僕が右上の次に配置するのは間違いなく記事下で、右上上部と並んでクリック率が抜群に高いです。無料ブログで記事下に広告が入るのはこう言った理由だから良く考えれば分かるのだけれど、独自ドメインで展開している人には是非導入をお勧めしたい。次はヘッダー最上部、フッター最下部になるけれど、僕は設置しない場合がほとんどですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな事から言うと最もあったカラム選択は僕は可変型の３カラム両右サイドバーか２カラム右サイドバーです。※コンテンツによっては他のレイアウトも可能です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>最も適した広告形式は？</h3>
<p>コレは間違いなくテキスト広告です。画像バーナーはクリックされやすいと思っている人がいるけれど僕の場合はバーナー広告が極めてクリック率が低いです。画像が表示されるとリンク先の情報がテキストに比べるとある程度把握する事が出来ますよね？その画像から受けた情報に興味がある人は良いけれど、興味がない人は絶対にクリックしない！画像の使用は視覚的に良い部分が多いのだけれど、それがマイナスに働く事が以外とあるのはグーグルアドセンスでも同じ事が言えると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テキストの場合はそれがアドセンステキストと思われないように「あなたのブログのリンク色」と「グーグルアドセンスのリンク色」　を同じ設定にしてあげて上手くブログになじむ様にしてあげる事が大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>そもそもコンテンツが間違っている？</h3>
<p>実はコレが重要だったりしたりする。例えばグーグルアドセンスを設置したブログやサイトが検索エンジンなどで上位表示され莫大なアクセスが望めたとしましょう。けれどそのサイトコンテンツがグーグルアドセンスに特化した指南書系サイトであったりバリバリSEO系のサイト、つまりはネットビジネス、アドセンスを知っているであろう人たちが訪問者である場合は、間違いなくクリック率は下がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報を求めてきているのに、わざわざ別サイトへ飛んでしまうアドセンスの広告はわざわざクリックするお人よしなんていないし、アドセンス広告より記事の方が参考になる場合が多いからだと言うのも原因の１つと言えると思います。だからコンテンツは何でも良いのだけれど「グーグルアドセンスを知らない人たちが集まるコンテンツのサイト」にアドセンスを設置すればクリック率が高まるのは言うまでもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネットビジネスを知らない友人がPCをいじりながら知らずにアドセンスの広告をクリックして、それを元いた同サイトと勘違いしているのは良く見る光景ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>携帯アドセンスが実は熱い</h3>
<p>PCアドセンスと同時に携帯アドセンスもやっているのだけれど実はPCサイトよりも遙かにクリック率が高くて、報酬だってPCサイトを上回ることだってあります。携帯サイトは大体の場合が１カラム構成で上から下にスクロールする事が多いですよね？だからPCサイトと違って２カラムだの３カラムだのの余計なサイバーが無い為、半ば強制的にアドセンスの広告がスクロールすると視覚に入ってきます。よってクリック率が高いと最近はPCと携帯サイトを同時開設してる人も多いです</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>終わりに</h3>
<p>簡単にまとめたけれどグーグルアドセンスで僕は気を付けている事はこんな感じです。初心者の人は日記系ブログの記事最後尾に、３行ほどのアドセンステキスト広告を１つだけ張るのが、最も効果的な方法だったりする。僕自身もそれから始めたし、なにより広告が１つしかないので、クリック率の検証にもなりますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯のアドセンスとPCアドセンスはどちらが優れているとかではないのだけれど記載したいコンテンツによってどちらを選択するのか？が重要になってきます。最近は広告の単価が下がってきてしまって、アドセンス１本で本業で稼ぐのはかなりの時間とサイトの量産が必要ですが、成果報酬型の広告と比べるとクリックされた時点で報酬が発生するのはとても良いサービスですのでグーグルアドセンスを始めたけれど収入が発生しない人は是非参考にして下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログの記事 のネタや書き方に困ったら参考にしたい大手サービス一覧</title>
		<link>http://webdesign-monster.com/blog_kij-181.html</link>
		<comments>http://webdesign-monster.com/blog_kij-181.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 07:02:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＷＥＢモンスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://webdesign-monster.com/?p=181</guid>
		<description><![CDATA[
&#160;
ブログを運営していると、やがて行きつくネタ不足・・・そんな事もあって、更新されずほったらかしになっているブログやサイトを良く見かけます。コピー＆ペーストはもちろんＮＧだけれど他の人の記事を読むことで、自分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-338" height="205" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/neta.jpg" title="ブログの記事 のネタや書き方に困ったら参考にしたい大手サービス一覧" width="430" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログを運営していると、やがて行きつくネタ不足・・・そんな事もあって、更新されずほったらかしになっているブログやサイトを良く見かけます。コピー＆ペーストはもちろんＮＧだけれど他の人の記事を読むことで、自分の頭の中にしまっていたネタやヒントを得れるのは良くある事。今日は僕がブクマしていたり、参考になる記事や面白い記事を搭載しているサービスの中からおすすめなモノをいくつかご紹介します。</p>
<p><span id="more-181"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ヤフーニュース</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-189" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/yahoo_ns.jpg" title="Ｙahoo！ニュース" width="400" /><br />
	≫<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl">Yahoo!ニュース</a></p>
<p>誰もがＴＯＰページは開くけど、意外と見ない人が多いヤフーニュース！新着記事だけではなくて過去記事のランキングでもつけてもっと見やすくすれば良いと思うけどそんな事はさて置き有名なのでご紹介。僕はサイトカテゴリーにある　「テクノロジー」　が好きですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ＭＳＮ産経ニュース</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-193" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/sankei.jpg" title="ＭＳＮ産経ニュース" width="400" /><br />
	≫<a href="http://sankei.jp.msn.com/" target="_blank">ＭＳＮ産経ニュース</a></p>
<p>最近はiphoneの無料アプリですっかりお世話になっている産経新聞「科学」　カテゴリや　「新商品」　カテゴリなんかがお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>日経ＮＥＴ</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-195" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/nikkei.jpg" title="日経ＮＥＴ" width="400" /><br />
	≫<a href="http://www.nikkei.co.jp/" target="_blank">日経ＮＥＴ</a></p>
<p>ご存じ日本経済新聞社が運営する日経ＮＥＴ上記２つと少し違う内容が掲載されているので参考にしたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アメーバニュース</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-196" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/news_ameba.jpg" title="アメーバニュース" width="400" /><br />
	≫<a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank">アメーバニュース</a></p>
<p>僕自身アメブロのアカウントを持っているから良く使うのだけれど上記３つのニュース系サイトとしては、一風変わったニュースばかりを取り扱っている。ブログのネタ探しては一番良いサイトではないかと思う。「リサーチ」カテゴリ　「エンタメ」カテゴリ　がお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>スゴレン</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-197" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/sugoren.jpg" title="スゴレン" width="400" /><br />
	≫<a href="http://www.sugoren.com/" target="_blank">スゴレン</a></p>
<p>「スゴレン｜もてる方法、彼女の作り方、恋愛相談、恋愛の裏ワザ」　が正式タイトル。恋愛をテーマに、気になる話題をランキング形式などで公開している。思わず納得してしまう内容のエントリーが盛りだくさん！ブログにもプライベートにも良いヒントが見つかりそうです。女の子目線の　「オトメスゴレン」　もあわせてどうぞ！<br />
	≫<a href="http://girl.sugoren.com/" target="_blank">オトメスゴレン</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>HEADLiNE</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-201" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/headline.jpg" title="HEADLiNE.jp" width="400" /><br />
	≫<a href="http://headline.jp/" target="_blank">HEADLiNE</a></p>
<p>この記事の流れの通り小ネタを色々公開している。どうでも良いことが多いけど、どうでも良い事にどれだけ深く考えているかが売れるブログ＝つまりニッチなブログだと僕は思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>はてなブックマークニュース！</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-202" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/hatana.jpg" title="はてなブックマークニュース" width="400" /><br />
	≫<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles" target="_blank">はてなブックマークニュース</a></p>
<p>ご存じソーシャルブックマークで有名な「はてな」のニュースサイトです。さすが　「はてな」だけにブログ記事に使えそうなネタが盛りだくさん！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ウィキペディア</h3>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-203" height="150" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/03/wiki.jpg" title="ウィキペディア" width="400" /><br />
	≫<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8">ウィキペディア</a></p>
<p>ユーザー書き込み型のフリー大百科！ネタには直結しないけど、知っているモノの情報をさらに知りたい時などには役に立つと思います。　ブクマ必須です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも色々あると思うけど大手サービスだとこんな所だと思う。ブログの記事のネタに困ったら是非参考にして欲しいのだけれど、見てほしいのはそんなネタの話ばかりではありません。こんな大手サービスの人気サイトは、考えて考えて考えて考え抜いてタイトルの設定をしたり文章の構成を考えて、記事を完成させています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インパクトのあるタイトル。読みやすい適度なスペースと改行、話の流れ・・・・ネタばかりではなく同じブロガーとして、プロが書いた「自分が読みたいと思ったライディング」は是非マネしたいモノですし、それを自分なりに落とし込んで考え、より良いモノに進化させて行きたいモノですね。良いサイトがあらばまた追記します！<br />
	ブログの記事のネタや書き方に困ったら是非参考にして下さい。</p>
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		</item>
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		<title>アフィリエイトサイトやブログが読むべき２カラムと３カラムのレイアウト術</title>
		<link>http://webdesign-monster.com/blog_layout-158.html</link>
		<comments>http://webdesign-monster.com/blog_layout-158.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 16:20:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＷＥＢモンスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ構築]]></category>
		<category><![CDATA[レイアウト]]></category>

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		<description><![CDATA[
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アフィリエイトサイトやブログを運営している人、これから運営しようと思っている人には必ず訪問者の立場に立ったサイト作成を心がけて欲しい。今日はサイトやブログ作成初期に設定するであろう、ブログレイアウトについ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-336" height="229" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/02/2_3.jpg" title="アフィリエイトサイトやブログが読むべき２カラムと３カラムのレイアウト術" width="430" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトサイトやブログを運営している人、これから運営しようと思っている人には必ず訪問者の立場に立ったサイト作成を心がけて欲しい。今日はサイトやブログ作成初期に設定するであろう、ブログレイアウトについてお話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在ある多くのサイトは２カラムか３カラムで構成される事が多くその理由もきちんと人間の心理などから設計されているされているサイトが多い。アフィリエイトサイトなどの商用サイトでは、知らないと致命傷なので今一度このレイアウトについて考えて見よう。</p>
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<p><span id="more-158"></span></p>
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<h3>基本の考え方</h3>
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<p>カラムについては色々なサイトで取り上げられているので、あえてここでは話さない参考になるサイトがあるのでZAPAさんのブログの記事を紹介します。　≫　<a href="http://zapanet.info/blog/item/977#1" target="_blank">「左上の魔術師」理論</a>　この記事に関しては分かるまで何回でも読んで欲しいのだけれど早い話がアフィリエイトサイトやブログでは２カラムか３カラムが推奨です。各カラムについて以下記事で説明します&darr;</p>
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<h3>アフィリエイトリンクは右サイドが基本</h3>
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<p>ちょっと違う話になるのだけれど、世の中のものはすべて右利きを基準に作られている。WEBというかパソコンのOSもそう言う作りになっていて、タブや色々なメニューも次々右へと開くから激しく使いずらいと某左利きの友人から聞かされた事がある。</p>
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<p>そんなこんなで、ブラウザのブックマークは左に表示される様になっていて、真中はサイトコンテンツ右側が余白になる為、右利きを基準にした場合、自然とマウスのポインタの待機場所は余白のある右サイドになる場合がおおいようです。</p>
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<p>そんな事から、右サイドはクリック率が一番高いと言われていて当然広告収入を狙うサイトはみんな一押しの広告スペースを右サイド、もしくは右サイド上部に設置をしている。≫<a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank">ヤフーのTOPページや&gt;&gt;</a> ≫<a href="http://twitter.com/web_monsters" target="_blank">ついった～&gt;&gt;</a> のページがその典型で何気ない事だけれど、ネットで稼ぐ人たちに収益に関わるので非常に重要な事だと言える。</p>
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<p>だから必然とアフィリエイトサイトやアフィリエイトブログの推奨は、右側にアフィリエイトリンクやバーナーを常に表示する事が出来る設計であるもの、つまり２カラム右サイドバーか、もしくは３カラムと言う事になる。当ブログも２カラム右サイドバー推奨です/</p>
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<h3>３カラムレイアウトで気をつけたい事</h3>
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<p>□　３カラム両サイドバー</p>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-166" height="228" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/02/layout3-1.gif" title="３カラム両サイドバー" width="249" /></p>
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<p>３カラムと言うと上図のような、３カラム両サイドバーが一般的だけど記事を読んでもらうという観点で言うと、両サイドに挟まれたメインコンテンツは非常に読みづらくて、ユーザビリティに欠けるし、僕的にお勧めではない。</p>
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<p>多くのアフィリエイトサイトや他日記ブログが３カラム両サイドバーを採用しているけれど「記事の読みやすさ」で言うと１番読みにくいと僕は思うし、どうしても３カラムにするのならサイト幅をWEB標準とされる800pxより広くして、メインコンテンツ幅を広げる事が必要だと思う。最近は昔と違って、PCの画面の解像度（大きさみたいなもの）が大きくなってきてサイト幅が800px~1000ｐｘぐらいまでが推奨されるであろうから、３カラム使用の場合は出来るだけ訪問者の目が疲れないように気を配ってあげる事が重要です。</p>
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<p>サイト幅が広くなりすぎて、訪問者に横スクロールさせるのは絶対にNGだけれど今後のPCの画面の普及などによってレイアウトも変わってくるので、この辺はその時期が来たらまたお話しようと思います。</p>
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<p>自サイトに設置したアクセス解析でも訪問者のPCの画面の解像度はチェック出来るから大手サービスがだした解析と共にチェックする事も必要ですね。今のところはサイト幅800ｐｘ~1000ｐｘ以下がおすすめです。</p>
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<h3>まとめというか結論</h3>
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<p>結局アフィリエイトサイトにはどれを使ったらいいのと言う事になるのだけれど可変式なレイアウトを除いては以下三点が僕はお勧めです&darr;</p>
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<p>□　２カラム右サイドバー　　　　　　　　□　２カラム左サイドバー　　　　　　　　□　３カラム両右サイドバー</p>
<p><img alt="" class="alignnone size-full wp-image-169" src="http://webdesign-monster.com/wp-content/uploads/2010/02/layout321.gif" style="width: 431px; height: 147px;" title="ブログレイアウト" /></p>
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<p>2カラム右サイドバーは万能型でアフィリエイトにもオールマイティに使えると思う。２カラム左サイドは、サイト全体の記事を読んでもらうのに適しているから最も好かれる構成だし、記事最後尾にアフィリエイトリンクを張れば一番クリック率が高いと思う。色々サイドバーがごちゃごちゃしてきて手に負えなくなったら、３カラムになるのだけれど僕はアフィリエイトサイト、特に記事形式で発信してゆくブログなどは３カラム両サイドバーより３カラム両右サイドバーの方がおすすめです。</p>
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<p>僕が購読していたり、いいな～と思ったブロガーさんは大体が３カラム両右サイドバーだし両サイドバーなんて見た事がありません≫<a href="http://ameblo.jp/web-monster/" target="_blank">参考3カラム両右サイドバーレイアウト</a>　アフィリエイトサイトで稼ぐには、基本訪問者の立場にたったサイト作りを心がけなければいけない。売ろう売ろうとするより、良いサイトは勝手に売れてゆくものだし、それはどんなビジネスでも同じだと思います。コンテンツの内容にもよるのだけれど、あなたのアフィリエイトスタイルにあったカラムレイアウトを色々試して見てくださいね/</p>
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